【プレスリリース】広島大学発の牛の人工授精のための精液保存法の研究に約2.6億円の助成が決定(動画あり)
広島大学大学院統合生命科学研究科 島田 昌之教授のグループが持つ哺乳類精子の運動機構に関する知見を活用した「牛の人工授精のための精液保存法の開発」を目指すプロジェクトに、Gates Foundation(ゲイツ財団)から3年間で約180万ドルの研究費(約2億6千万円/令和7年10月時点)の助成が決定しました。
このことについて、令和7年11月27日(木)にTKP 新橋カンファレンスセンターにおいて記者説明会を開催いたしました。その模様をプレスリリース報告として動画で公開いたしましたので、ぜひご覧ください。
