【プレスリリース】有胞子性乳酸菌プロバイオティクスが子牛の下痢発生を抑制して体重増加を促進することを確認
全国酪農業協同組合連合会(本所:東京都渋谷区、代表理事会長:隈部 洋)、国立大学法人広島大学(本部:広島県東広島市、学長:越智光夫)と三菱ケミカル株式会社(本社:東京都千代田区、社長:筑本 学)は、有胞子性乳酸菌プロバイオティクスであるHeyndrickxia coagulans SANK70258(H・コアグランス)が、子牛の離乳後のスターター飼料摂取量の増加による下痢の発生を抑制して、体重増加を促進することを明らかにしました。
本件に関する情報は、広島大学プレスリリースからご覧いただけます。
